Michelin in rainbow BACK とりあえず 基準展示の企画力・・・・・・・・・全体として伝えたいことがはっきりしているか 展示の内容・・・・・・・・・・・作品の紹介の仕方がわかりやすいか 展示の方法・・・・・・・・・・・照明や空間の使い方など(心地よく鑑賞できるかということ あからさまに観客動員が目的でないかどうか(目玉があればいいって物でもない なにより私が好きか嫌いかが一番大きなポイント 「雑記」の代用として 西洋編東洋編に分けてブログを使っています michelinとあわせてご覧ください ・・・・BLOG WEST EAST
| 2007 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 271 | 12.12 | アンカー展 | bunkamura | ☆☆☆ | 心が和む展覧会だった |
| 270 | 11.28 | MILLAIS | T.B | ☆☆☆☆☆ | 来年bunkamuraにどの絵が来るのか楽しみ! |
| 269 | 11.24 | SIENA art for a city | N.G | ☆☆☆ | 日本ではありえない特別展かなと思った |
| 268 | 11.17 | 鳥獣戯画がやってきた | サントリー美術館 | ☆☆☆☆☆ | 丁寧な展示と質の高い解説がすばらしかった |
| 267 | 11.11 | 木版画東西対決 | 町田版画美術館 | ☆ | 期待が大きかっただけにあえて ☆一つ |
| 266 | 11. 3 | フィラデルフィア美術館展 | 東京都美術館 | ☆☆☆☆ | 端っこの作品ではなくちゃんとした作品が多く来ていてうれしかった |
| 265 | 10.14 | 牛乳を注ぐ女とオランダ風俗画展 | 新国立美術館 | ☆☆☆☆ | フェルメールの光に脱帽 |
| 264 | 10.13 | ベルト・モリゾ展 | 損保J美術館 | ☆☆ | 作品数は多かったが 全体的に密度が薄かったように思う |
| 263 | 10.10 | 平山郁夫 祈りの旅路 | 国立近代立美術館 | ☆☆ | どうも苦手な画家のイメージをぬぐえない |
| 262 | 9. 2 | ヴェネツィア絵画のきらめき | bunkamura | ☆☆☆ | ティツィアーノの描く女性の肌は本当に美しい |
| 261 | 8.23 | 今度は武者絵だ | 練馬区立美術館 | ☆☆☆☆☆ | ☆を何個でも並べたい気分 |
| 260 | 8.21 | 日本彫刻の近代 | 宮城県立美術館 | ☆☆☆☆ | 日本の彫刻美術の流れを追うことができて楽しかった・・ |
| 259 | 8.17 | 日展100年展 | 新国立美術館 | ☆☆ | 日本の美術の流れが 少しはわかったかな・・・ |
| 258 | 7.20 | パルマ展 | 国立西洋美術館 | ☆ | 何をどう見ていいのかわからない自分もいけない |
| 257 | 7.19 | 美術の遊びと心「旅」 | 三井記念美術館 | ☆☆☆ | 品のいい質の高い美術展だった |
| 256 | 7.15 | プラハ国立美術館展 | bunkamura | ☆☆ | bunkamuraの美術展でもハズレは ある・・・ |
| 255 | 7.14 | 猛進2007 | 成山画廊 | ☆☆☆ | 初めて味わう独特の雰囲気だった 松井冬子を見たかった |
| 254 | 7.10 | アンリミショーのひとのかたち | 国立近代美術館 | ☆☆☆ | 考えることを突きつけられる美術展だった |
| 253 | 7.12 | 金刀比羅宮 書院の美 | 藝大美術館 | ☆ | 私には面白い充実した内容とは思えなかった |
| 252 | 7. 9 | 開館40周年記念展 | 山種美術館 | ☆☆☆ | 炎舞に会うために出かけた |
| 251 | 6.30 | 国立ロシア美術館展 | 東京都美術館 | ☆☆☆☆☆ | ロシア美術の質の高さに感嘆! |
| 250 | 6.30 | JAUME PLENSA SILENT VOICES | TAMADA美術館 | ☆☆☆☆ | 立体はやはり面白い |
| 249 | 5.27 | アングラ時代のポスター展 | bunkamura | ☆☆☆☆ | 企画が面白いと思った |
| 248 | 5.27 | モディリアーニと妻の物語展 | bunkamura | ☆☆☆ | 夫婦の芸術観なりがわかった |
| 247 | 5.20 | アートで候 | 上野の森美術館 | ☆☆☆☆☆ | 会田誠に感激 山口晃にもっと感激 |
| 246 | 5. 6 | 幻想美術館 | 埼玉県立美術館 | ☆☆☆☆☆ | 澁澤満載の特別展 万歳! |
| 245 | 5. 3 | 犬塚 勉展 | せせらぎ里美術館 | ☆☆☆ | 夭折の画家の絵はすばらしかった |
| 244 | 5. 3 | 常設展 | 御岳美術館 | ☆☆☆ | 小さな美術館はそれなりに楽しい |
| 243 | 4.24 | ペルジーノ展 | 損保J美術館 | ☆ | 知識が少ないせいか楽しめなかった |
| 242 | 3.30 | イタリアルネサンス版画展 | 国立西洋美術館 | ☆☆☆☆ | 版画は無条件でイツツボシ |
| 241 | 3.30 | ダヴィンチ展 | 東京国立博物館 | ☆☆☆ | 絵以外の展示が結構面白かった |
| 240 | 3.30 | ashes and snow | ノマディック美術館 | ☆☆☆☆ | 新しい形の展覧会だった |
| 239 | 3. 3 | 海を越えた出会い | 府中市立美術館 | ☆☆☆ | ウォーターハウスの絵が見られた |
| 238 | 2.24 | オルセー美術館展 | 東京都美術館 | ☆ | 印象派が印象に残った展覧会だった |
| 237 | 2.23 | 異邦人(エトランジェ)たちのパリ | 新国立美術館 | ☆☆ | 新美術館初見参といったところ |
| 236 | 2.19 | マーオリ−楽園の神々 | 東京国立博物館 | ☆☆☆ | 地味な内容だがおもしろかった |
| 235 | 1.11 | 京都御所障壁画展 | 京都国立博物館 | ☆☆ | お正月にふさわしい展覧会だった |
| 2006 | |||||
| 234 | 12.10 | 美術館は白亜紀の夢を見る | 埼玉近代美術館 | ☆☆ | 程よく楽しめた |
| 233 | 12. 7 | スーパーエッシャー展 | bunkamura | ☆☆☆☆☆ | エッシャーはどういじられても私の期待を裏切らない |
| 232 | 11.16 | ダリ回顧展 | 上野の森美術館 | ☆ | 諸橋美術館の印象が強く残っていて 物足りなかった |
| 231 | 10.29 | 化けもの文化史展 | 東京科学博物館 | ☆☆☆☆ | 私の好みにぴったり合った特別展だった |
| 230 | 10.14 | 常設展 | 東京国立博物館 | ☆☆☆☆ | 丁寧な入れ替えに感謝 |
| 229 | 10~11 | 仏像展 | 東京国立博物館 | ☆☆☆ | 企画展としたらどうだったんだろう(不遜)・・・3回 |
| 228 | 10.12 | ピカソとモジリアーニの時代 | bunkamura | ☆ | ピカソとモジリアーニよりビュッフェがよかった |
| 227 | 10. 8 | ルソーの見た夢 | 世田谷美術館 | ☆☆☆☆ | 世田美をみなおした!(不遜) |
| 226 | 9.26 | ベルギー王立美術館展 | 国立西洋美術館 | ☆☆☆ | 「光の帝国」を見られたのがうれしかった |
| 225 | 9.24 | ウィーン美術アカデミー展 | 損保J美術館 | ☆ | 何を見たのか印象の薄い美術展だった |
| 224 | 9.24 | 風神雷神図屏風展 | 出光美術館 | ☆☆☆☆☆ | 名品三作を取り揃えたすばらしい展覧会だった |
| 223 | 9.24 | 花鳥の歌 | 山種美術館 | ☆☆☆ | 定番の安定感が心地いい |
| 222 | 8.11 | マンダラ展 | 埼玉県立美術館 | ☆ | 作品の重みがなさすぎた |
| 221 | 8.4 | 若冲と江戸絵画展 | 東京国立博物館 | ☆☆☆ | 展示方法の工夫がすばらしかった |
| 220 | 7.30 | カミーユ クローデル展 | 府中市立美術館 | ☆☆☆ | 作家の孤独な人生が浮き彫りされた展覧会だった |
| 219 | 7.1 | 常設展 | 風土記の丘資料館 | ☆☆☆ | 手作り感のある地方の素朴な資料館だった |
| 218 | 7.1 | 常設展 | 足立美術館 | ☆ | 庭は本当にすばらしかった |
| 217 | 6.30 | 常設展 | ティファニー美術館 | ☆☆ | よくぞこんな立派な建物を!という感じだった |
| 216 | 6.15 | 花鳥〜愛でる心彩る技 | 三の丸尚蔵館 | ☆☆☆ | 若冲ブームの到来だ! |
| 215 | 6.15 | 緑雨の景観 | 山種美術館 | ☆☆☆ | 梅雨の景色とマッチしたおしゃれな企画だ |
| 214 | 5.27 | コルビッツ展 | 町田国際版画美術館 | ☆☆☆☆ | やっとめぐり合えたコルビッツの版画だった |
| 213 | 5.21 | バルラッハ展 | 藝大美術館 | ☆☆☆☆☆ | ドイツの木彫はすばらしい |
| 212 | 5.17 | プラド美術館展 | 国立西洋美術館 | ☆☆☆☆ | 久しぶりに西洋絵画を満喫 |
| 211 | 5. 6 | 桜さくらサクラ・2006 | 山種美術館 | ☆☆☆ | いつもながらの安定した内容だった |
| 210 | 4. 9 | 常設展 | 三島由紀夫文学館 | ☆☆☆ | 立地条件は最高 |
| 209 | 4. 7 | 最澄と天台の国宝展 | 東京国立博物館 | ☆☆☆☆☆ | 今の私の興味を満足させてくれた |
| 208 | 3. 2 | スイススピリッツ展 | bunkamura | ☆☆ | 面白い趣向だった |
| 207 | 3.15 | ロダンとカリエール展 | 国立西洋美術館 | ☆☆☆ | 渋いなと思った |
| 206 | 3. 2 | バークコレクション展 | 東京都美術館 | ☆☆☆ | バーク夫人の熱意に感激 |
| 205 | 3. 1 | 影の光 | 原美術館 | ☆☆☆ | 虹がきれいだった |
| 204 | 2.14 | 常設展 | 書道博物館 | ☆☆☆ | 書道のイロハがわかる美術館 |
| 203 | 2.14 | 常設展 | 朝倉彫塑館 | ☆☆☆☆☆ | 作品もさることながら雰囲気がすばらしかった |
| 202 | 2.25 | ポーラ印象派展 | bunkamura | ☆☆☆ | 改めて素敵なコレクションだと確認 |
| 2001 | 2.11 | 常設展 | 吉祥寺美術館 | ☆☆☆☆ | 版画はやはりいいなと思った |
| 200 | 2. 2 | ポーラ印象派展 | bunkamura | ☆☆☆ | 印象派・・・・でした |
| 199 | 1.24 | 常設展 | 歴史民族博物館 | ☆☆ | 濱島さんのお話がすばらしかった |
| 198 | 1.14 | 常設展 | 東京国立博物館 | ☆☆☆☆ | こまめに国宝の入れ替えをしていただいて感謝 |
| 197 | 1.14 | 書の至宝展 | 東京国立博物館 | ☆☆☆ | 三蹟とか三筆とかがやっとわかった |
| 196 | 1.14 | 長谷川潔展 | 横浜市立美術館 | ☆☆☆☆☆ | 今年のマイベスト間違いなし |
| 195 | 1.11 | 女性の装い展 | 東急東横店 | ☆☆ | 新春ムード満載 |
| 2005 | |||||
| 194 | 12.25 | 常設展 | 九州国立博物館 | ☆☆☆☆☆ | 教育普及に力を入れているようだった |
| 193 | 12. 4 | ゲント美術館展 | 埼玉県立美術館 | ☆☆ | 期待した分 ちょっと物足りなかった |
| 192 | 12. 4 | 江戸絵画の楽しみ | 千葉市立美術館 | ☆☆☆ | 下に同じ |
| 191 | 12. 4 | ミラノ展 | 千葉市立美術館 | ☆☆☆ | こじんまりとしていてよかった |
| 190 | 12. 3 | 常設展 | 国立西洋美術館 | ☆☆☆☆ | ピラネージの展示が充実していた |
| 189 | 12. 3 | キアロスクーロ展 | 国立西洋美術館 | ☆☆☆☆☆ | 西美の地道な作品展示に拍手 |
| 188 | 11.30 | スコットランド美術館展 | bunkamura | ☆☆☆☆ | 西洋の油絵のよさを堪能できた |
| 187 | 11.24 | 常設展 | 国立近代美術館 | ☆☆☆ | 横山大観の特別展示が面白かった |
| 186 | 11.24 | ドイツ写真の現在 | 国立近代美術館 | ☆☆☆ | いろいろな写真が面白かった |
| 185 | 11. 5 | 常設展 | ラリック美術館 | ☆☆☆ | お庭と食事とショップが楽しい |
| 184 | 11. 2 | プーシキン美術館展 | 都美術館 | ☆☆☆ | いろいろ楽しんで見ることができた |
| 183 | 10.30 | 北斎展 | 東京国立博物館 | ☆☆☆☆ | 量の多さに圧倒 北斎の才能に脱帽 |
| 182 | 10.26 | 横浜トリエンナーレ | 山下埠頭 他 | ☆☆☆ | 日常からの遊離感覚が面白かった |
| 181 | 10.23 | GAUDIA | 神奈川近美別館 | ☆☆☆ | 未知との遭遇 初めての体感 好奇心おなかいっぱい |
| 180 | 10.22 | 庭園植物記展 | 目黒庭園美術館 | ☆☆☆☆☆ | キュレーターの才が光った企画展だった |
| 179 | 10.20 | 常設展 | オペラシティAG, | ☆☆☆ | この美術館はまとまって現代作家の作品を持っていて好感が持てる |
| 178 | 10.20 | 木の彫刻とレリーフ | オペラシティAG, | ☆☆☆☆ | 思いがけず すばらしい作品に出会えてうれしかった |
| 177 | 10.12 | 光琳 元禄の偉才 | 根津美術館 | ☆☆☆ | 定番で安心できる展示内容だった |
| 176 | 10. 8 | 琳派と京焼 | 出光美術館 | ☆☆☆ | いつも思うし仕方ないとも思うけれど 天井が低くて作品が生きない |
| 175 | 10. 3 | 常設展 | 東京国立博物館 | ☆☆ | 館内ツアーがお粗末だと感じた |
| 174 | 9.22 | 大ナポレオン展 | そごう美術館 | ☆☆☆ | 某団体の力でかなりまとまった作品群を見ることができた |
| 173 | 9.10 | プラート美術の至宝展 | 損保J美術館 | ☆☆ | こじんまりしたいい展覧会だった |
| 172 | 8.31 | モロー展 | bunkamura | ☆☆☆ | まだよくモローを理解できない |
| 171 | 8.25 | 古密教展 | 奈良博物館 | ☆☆☆☆☆ | 今年の私のベストスリー入り間違いなし |
| 170 | 8. 6 | フィリップスコレクション展 | 森美術館 | ☆☆☆ | まんべんなく楽しめる美術展だった |
| 169 | 7.28 | 截金の世界 | 泉屋博古館 | ☆☆ | 作品はすばらしいけれど 展示方法がわけがわからなすぎ・・ |
| 168 | 7.23 | 模写模造と日本美術 | 東京国立博物館 | ☆☆☆☆ | 普段まじかに見られないものをじっくり見せてもらったお得な感じがした |
| 167 | 7.23 | 遣唐使と唐の美術 | 東京国立博物館 | ☆ | 遣唐使井真成の帰国の記念としての企画展だった |
| 166 | 7.20 | 東大コレクション | 東大博物館 | ☆☆☆ | ちょっとマニアック でもおもしろかった |
| 165 | 7.17 | 印象派展 | ポーラ美術館 | ☆☆☆ | あいかわらず安心して見られる展示内容に展示方法でした |
| 164 | 7.16 | 常設展 | ラリック美術館 | ☆☆☆ | 新しい美術館ということで初見参 ショップに釘付け・・ |
| 163 | 7.14 | ドレスデン美術館展 | 国立西洋美術館 | ☆☆ | すごいと思うが感動がない |
| 162 | 7.10 | 常設展 | 曼荼羅美術館 | ☆☆ | 進行形の仏教に触れることができた |
| 161 | 7. 5 | レオノールフィニ展 | bunkamura | ☆☆ | 展示方法などにいろいろ疑問を感じた |
| 160 | 7. 4 | 常設展 | 東京国立博物館 | ☆☆☆ | 錦絵や彫刻の入れ替えが楽しい |
| 159 | 6.26 | 常設展 | 土門拳記念館 | ☆☆☆☆ | 土門ファン谷口ファン必見の美術館 |
| 158 | 6.18 | 柴田是真の天井画 | 藝大美術館 | ☆☆☆☆ | 展示方法のセンスが良かった |
| 157 | 6.18 | 常設展 | 東京国立博物館 | ☆☆☆ | 仏画三昧 |
| 156 | 6.18 | 日本におけるダダ展 | 藝大美術館 | ☆☆ | 展示としては今ひとつぴんと来なかった |
| 155 | 5.18 | 植物画世界の至宝展 | 藝大美術館 | ☆☆ | ちょっと散漫な感じがした |
| 154 | 6.13 | 印刷革命がはじまった | 版画博物館 | ☆☆☆ | まずハコモノに驚かされた |
| 153 | 6.10 | チベット曼荼羅の世界 | 大倉集古館 | ☆☆☆☆ | 二度行ってよかった |
| 152 | 5.25 | ルーブル美術館展 | 横浜美術館 | ☆☆☆ | フランス近世絵画のお勉強といったところ |
| 151 | 5.28 | 常設展 | オペラシティAG, | ☆☆☆ | すっきりとした内装と展示方法に好感が持てた |
| 150 | 5.28 | 谷口吉生のミュージアム | オペラシティAG. | ☆☆☆☆ | 楽しめる企画展だった |
| 149 | 5.22 | ルオー展 | 都現代美術館 | ☆☆☆☆ | 出光美術館の蒐集に感激した |
| 148 | 5.15 | 新シルクロード展 | 江戸東京博物館 | ☆☆ | ぽつぽつ楽しめた |
| 147 | 5.11 | 三島由紀夫回顧展展 | 横浜近代文学館 | ☆☆☆☆☆ | 贔屓目だけでなく 中身の濃い回顧展だった 雑記 |
| 146 | 5. 3 | 魅惑のフランス絵画展 | 損保J美術館 | ☆☆ | クールベさんにこんにちわをしてきた |
| 145 | 4.24 | ゴッホ派展 | 近代国立美術館 | ☆☆☆☆ | 二回目でも感激! |
| 144 | 4.23 | チベット曼荼羅の世界 | 大倉集古館 | ☆☆ | この美術館はいつ行っても落ち着いていていい |
| 143 | 4.22 | ベルギー象徴派展 | bunkamura | ☆☆☆☆ | ロップス最高!雑記 |
| 142 | 4. 7 | ベルリンの至宝展 | 東京国立博物館 | ☆☆☆ | かるくさっと流せる感じが心地よかった |
| 141 | 4. 5 | ゴッホ展 | 近代国立美術館 | ☆☆☆☆ | ゴッホの人気はすごい 雑記 |
| 140 | 4. 3 | 長谷川等伯展 | 出光美術館 | ☆☆ | 観る目がありません ごめんなさいっ |
| 139 | 4. 2 | ラトゥール展 | 国立西洋美術館 | ☆☆ | 星をひとつひやそう |
| 138 | 3.29 | 横山大観展 | 三越美術館 | ☆☆☆ | 横山大観が体感できた |
| 137 | 3.23 | 常設展 | 東京国立博物館 | ☆☆☆☆ | 彫刻室・仏教美術室を中心に見た |
| 136 | 3.23 | 中宮寺菩薩半跏像 展 | 東京国立博物館 | ☆☆ | 清楚なきれいな弥勒さんだった |
| 135 | 3.19 | 私をひらく美術 | 横浜市民ギャラリー | ☆☆☆☆☆ | 娘の参加作品があるので行った 親ばかで星五つ |
| 134 | 3.18 | デュシャン展 | 横浜美術館 | ☆☆☆ | 便器をしかと確認 |
| 133 | 3.18 | 常設展 | 国立西洋美術館 | ☆☆☆☆ | 西洋史の通史を見るおもいがする |
| 132 | 3.17 | ラトゥール展 | 国立西洋美術館 | ☆ | 展示方法に問題ありと感じた 雑記 |
| 131 | 3.6 | 唐招提寺展 | 東京国立博物館 | ☆☆☆☆ | よく飽きずに唐招提寺にはまったものだ |
| 130 | 3.6 | 踊るサテュロス展 | 東京国立博物館 | ☆ | ちょっと展示に無理がありすぎるように感じた |
| 129 | 2.25 | 唐招提寺展 | 東京国立博物館 | ☆☆☆☆ | よく飽きずに唐招提寺にはまったものだ |
| 128 | 2.9 | エミールガレ展 | 江戸東京博物館 | ☆☆ | きれいだった でも めまいがした |
| 127 | 2.5 | 愛と孤独 そして笑 | 都現美 | ☆☆☆ | 若桑みどりさんの話がおもしろかった |
| 126 | 1.26 | エッシャー展 | そごう美術館 | ☆☆☆☆ | 奥行きがあってよかった 雑記 |
| 125 | 1.21 | 唐招提寺展 | 東京国立博物館 | ☆☆☆ | 15日に続き 二回目 |
| 124 | 1.15 | 翡翠展 | 国立科学博物館 | ☆☆ | ひとつふたつ いただきたかった |
| 123 | 1.2 | 常設展 | 東京国立博物館 | ☆☆ | 新年恒例 博物館詣 |
| 2004 | |||||
| 122 | 11.27 | 版画展 | 都現美術館 | ☆☆☆☆ | 情報満載の楽しい版画展だった |
| 121 | 10.23 | 常設展 | 東京国立博物館 | ☆☆☆☆ | 東洋館と法隆寺宝物館を見学 |
| 120 | 10.23 | フィレンツェ展 | 東京都美術館 | ☆☆ | フィレンツェの街の歴史 ダイジェスト版ってかんじ雑記 |
| 119 | 10.17 | 国宝展 | 永青文庫 | ☆☆ | 細川護熙氏が当代当主なんだよな・・ |
| 118 | 10.15 | 常設展 | ジュサブロー館 | ☆☆☆☆ | 玉梓の怨霊に逢って来た |
| 117 | 10.8 | マチス展 | 西洋美術館 | ☆☆☆ | 食わず嫌いな画家だったけどおもしろかった |
| 116 | 10.8 | 常設展 | 西洋美術館 | ☆☆☆☆ | 版画がいつも充実 |
| 115 | 10.8 | 中国国宝展 | 東京国立博物館 | ☆☆ | ちょっとよくわからないなぁ |
| 114 | 10.5 | 興福寺国宝展 2 | 藝大美術館 | ☆☆☆☆ | 解説付きだとやはり違う |
| 113 | 10.1 | ピカソ展 | 損保J美術館 | ☆☆ | いまいち |
| 112 | 9.25 | ピカソ展 | 都現美術館 | ☆☆☆☆ | なかなか面白い美術展だった雑記 |
| 111 | 9.20 | 興福寺国宝展 | 藝大美術館 | ☆☆ | 国宝たちも出稼ぎで忙しいのだ |
| 110 | 9.18 | 母子で見るアート世界展 | 東京富士美術館 | ☆☆ | ○田氏の見えない力が不気味だった 雑記 |
| 109 | 9. 1 | グランドオープン | 東京国立博物館 | ☆☆☆☆ | 国宝がたくさんあった |
| 108 | 8.26 | RIMPA展 | 国立近代美術館 | ☆☆ | 尾形光琳はやっぱり好きだ 雑記 |
| 107 | 8.11 | 花と緑の物語展 | 都現美術館 | ☆☆☆☆ | 面白い企画だった |
| 106 | 8.7 | 徳川美術館名品展 | サントリー美術館 | ☆☆☆ | 小袖の文様が美しかった |
| 105 | 8.7 | エルミタージュ展 | 江戸東京博物館 | ☆ | 詐欺にあったみたいな気分 涙 |
| 104 | 8.5 | グッケンハイムCOL. | bunkamura | ☆☆☆ | 現代物があるのが面白かった 雑記 |
| 103 | 7.29 | 吉祥天像特別展 | 東京国立博物館 | ☆☆ | 客寄せパンダか・・ごめんっ |
| 102 | 7.29 | 東洋館常設展 | 東京国立博物館 | ☆☆☆ | とりあえず取り揃えてある |
| 101 | 7.25 | 常設展 | 京都国立博物館 | ☆☆ | 奈良東京に比べると見劣る 「月下松林図」に出会えたのはラッキー |
| 100 | 7.24 | 常設展 | 奈良国立博物館 | ☆☆☆☆ | さすが歴史の宝庫! 二月堂の本尊光背の線刻がみごと |
| 99 | 7.7 | 高村光太郎展 | 損保J美術館 | ☆☆☆☆☆ | 智恵子の紙絵と光太郎の木彫小作品に感涙 |
| 98 | 5.8 | 近代日本の絵画 | 藝大美術館 | ☆☆☆ | こんなもんでしょ |
| 97 | 5.8 | フランドル絵画展 | 都美術館 | ☆☆ | 北方を知るにはよい展覧会だった・・かも 雑記 |
| 96 | 4.30 | 空海と高野山展 | 東京国立博物館 | ☆☆☆ | 入れ替えではいった涅槃図がよかった |
| 95 | 4.19 | 印象派展 | bunkamura | ☆☆ | 印象派はやっぱり嫌いだった |
| 94 | 4.8 | 古代ローマ彫刻展 | 国立西洋美術館 | ☆☆ | 浮彫を見たかったので行った・・こんなもんでしょ |
| 93 | 4.8 | 常設展 | 東京国立博物館 | ☆☆☆☆☆ | 目指す「日本彫刻」の部屋はとても充実した展示内容でした |
| 92 | 4.8 | 空海と高野山展 | 東京国立博物館 | ☆☆☆ | やはりすごい所蔵品群 見ごたえがありました! |
| 91 | 2.19 | マルモッタンMUSE.展 | 東京都美術館 | ☆☆☆ | モリゾの絵を見られてよかった 雑記 |
| 90 | 1.2 | 猿 申 さる | 東京国立博物館 | ☆☆☆ | 干支にちなんで行った 光雲の老猿はすばらしかった |
| 2003 | |||||
| 89 | 11.30 | レンブラント展 | 国立西洋美術館 | ☆☆☆☆ | レンブラントは版画がとてもすばらしいと思った 絵がうまい |
| 88 | 11.28 | 人体の不思議展 | 東京フォーラム | ☆☆☆☆☆ | ふむ すごかった。私は土に戻りたいと思った。 |
| 87 | 9.27 | ゴッホと花 | 損保J美術館 | ☆☆☆ | いつものガラス越しのお宝が目の前で見えました雑記 |
| 86 | 9.3 | フリーダカーロの時代 | bunkamura | ☆☆ | 漠然としていてテーマが見えない 雑記 |
| 85 | 9.3 | こわいこわいこわい | ブリヂストン美術館 | ☆☆☆☆ | 所蔵の中からテーマにあわせて展示してある。常設とあまり差はないが、展示方法の工夫がされていていいなと思った。 |
| 84 | 8.28 | トルコ三大文明展 | 都美術館 | ☆☆☆ | 概略を学ぶのにいい 夏休みの子供向け |
| 83 | 8.28 | 伊藤忠太展 | ワタリウムmus. | ☆☆ | 建物をみてまわってしまっては展示は物足りない |
| 82 | 7.26 | 常設展 | 大倉集古館 | ☆☆☆☆☆ | 所蔵品 コンセプト 建物 すべてよし |
| 81 | 7.25 | 常設展 | 目黒寄生虫館 | ☆☆☆☆☆ | いつ行っても好きな場所 雑記 |
| 80 | 7.18 | 常設展 | 三岸好太郎記念館 | ☆☆ | 巡回展に主要作品が出張していた |
| 79 | 7.11 | 常設展 | 東京国立博物館 | ☆☆☆☆ | やっぱり所蔵の層が厚いので見ごたえがある |
| 78 | 7.11 | 禅とその源流展 | 東京国立博物館 | ☆ | 興味知識がないだけじゃないな 展示がよくない |
| 77 | 7.11 | ドイツロマン派素描展 | 国立西洋美術館 | ☆☆☆ | 淡々とした静かな展示内容だった |
| 76 | 6. 1 | ヴィクトリアンヌード | 藝大美術館 | ☆☆☆☆ | きれいだった |
| 75 | 4.22 | ミレー三大名画展 | bunkamura | ☆☆☆ | 「ミレー」がわかった |
| 74 | 4.19 | 常設展示 | 星の王子様muse. | ☆☆☆☆ | サンテグジュペリの人となりがよくわかる |
| 73 | 4.19 | 常設展 | ポーラ美術館 | ☆☆ | お金かけてるな〜 |
| 72 | 4.19 | 光の中の女性たち | ポーラ美術館 | ☆☆☆ | テーマに無理あり・・ |
| 71 | 4.6 | 青木繁と近代日本のロマンティシズム | 国立近代美術館 | ☆☆☆☆ | 青木繁を堪能できます 雑記 |
| 70 | 4.6 | 常設展示 | 国立近代美術館 | いつも思うけれど 展示のセンスを問いたい | |
| 69 | 3.15 | 桜さくらサクラ | 山種美術館 | ☆☆☆☆☆ | 香りのある展覧会 雑記 |
| 68 | 3.15 | 常設展示 | 千秋文庫 | ☆☆ | 模写ばかりっていうのがきついかも |
| 67 | 2.20 | メトロポリタン美術館展 | bunkamura | ☆☆☆ | メトロポリタンの収蔵は奥が深い 雑記 |
| 66 | 2.2 | クールベ展 | 大阪府立美術館 | ☆☆☆ | ちょっと暗いかな |
| 2002 | |||||
| 65 | 11.11 | エッシャー展 | Bunkamura | ☆☆☆☆☆ | やっぱり すごいなぁ my Escher |
| 64 | 10.14 | 常設展 | 世田谷美術館 | ☆☆ | 版画多数 地元密着型 |
| 63 | 10.14 | 脇田和展 | 世田谷美術館 | ☆☆☆ | 人となりが伺えてよかった |
| 62 | 10.11 | 常設展 | 松岡美術館 | ☆ | 収蔵品がB級・・・すいませんっ |
| 61 | 10.7 | ウィーン美術史美術館名品展 | 藝大美術館 | ☆☆ | 作品層がうすい 雑記 |
| 60 | 9.27 | ウィンスロップコレクション | 国立西洋美術館 | ☆☆ | 照明がよくない テーマ別の意味を感じない 雑記 |
| 59 | 9.27 | 常設展 | 国立西洋美術館 | ☆☆☆☆ | 相変わらず版画が充実 |
| 58 | 9.21 | 常設展 | 宮沢賢治記念館 | ☆☆☆ | 賢治を理解するのによい記念館だった |
| 57 | 9.21 | 常設展 雑記 | 高村山荘 | ☆☆☆☆☆ | 思い入れ×100 |
| 56 | 8.29 | 池田亮司《db》 | ICC | ☆ | ちょっとよくわからない ICC |
| 55 | 8.21 | 常設展 | 国立西洋美術館 | ☆☆☆☆ | 展示品の入れ替えが早い |
| 54 | 8.21 | フランス素描展 雑記 | 国立西洋美術館 | ☆ | 展示自体が地味すぎ |
| 53 | 8.11 | 線の迷宮 | 目黒区美術館 | ☆☆☆ | 版画の解説などもあり興味がわいてくる |
| 52 | 7.? | 常設展 | 河鍋暁斎美術館 | ☆☆☆ | 趣味に走るのはいいかんじ |
| 51 | 6.27 | 所蔵お披露目展 | 吉祥寺美術館 | ☆☆ | 人材豊富&財政豊かな武蔵野市だからこそできた美術館 |
| 50 | 5. 3 | 常設展 | 日動美術館 | ☆☆☆☆ | 日動画廊の創設者林夫妻の情熱が伝わった |
| 49 | 5. 3 | 木村忠太展 | 日動美術館 | ☆☆ | 自ら[魂の抽象画家」と名乗っただけあって 抽象画だった(意味不明) |
| 48 | 5. 1 | 雪村展 雑記 | 松涛美術館 | ☆☆☆☆☆ | 企画のコンセプトがはっきししていて非常によかった |
| 47 | 4.29 | ユトリロ展 | 安田火災美術館 | ☆☆ | 展示方法はここの定番 おしゃべりなキャプション |
| 46 | 4.26 | 彫刻館 雑記 | 井の頭自然文化園 | ☆☆☆☆ | 小さな個人の記念館としてまとまっていた |
| 45 | 4.20 | 常設展 | 若山牧水記念館 | ☆☆ | 奇麗事ばかり並んでいた・・・ま しかたないか・・ |
| 44 | 4.20 | ロダンウィング 雑記 | 静岡県立美術館 | ☆☆☆☆ | 触れる展示と聞いていたが 今は禁止されていた |
| 43 | 3.27 | 常設展 | 国立近代美術館 | ☆ | 建物とレストランは立派になったとしかいいようがない |
| 42 | 3.27 | カンディンスキー展 雑記 * | 国立近代美術館 | ☆☆ | 展示内容が尻切れトンボ。キャプションが作品を邪魔していなくてよかった |
| 41 | 3. 7 | 常設展 | 国立西洋美術館 | ☆☆☆☆ | 新収版画作品展が私的にタイムリーでよかった |
| 40 | 3. 7 | プラド美術館展 雑記 | 国立西洋美術館 | ☆☆☆ | 可もなく不可もなく そつない展覧会でした |
| 39 | 2.22 | 常設展 | 横浜美術館 | ☆☆☆☆ | 小作品がおおいけれど、細やかな収集で見ごたえあり |
| 38 | 2.22 | チャルトリスキコレクション | 横浜美術館 | ☆☆ | やっぱ一点豪華主義のイメージ ほかにもいい絵がたくさんあるのに宣伝がおかしい |
| 37 | 1.9 | ウィーン分離派展 | bunkamura | ☆☆ | 作品内容はいいけれど 照明が最悪 |
| 2001 | |||||
| 36 | 12.5 | 常設展 | 町田国際版画美術館 | ☆☆ | 建物は立派というバブル期の残像 常設の上手な展示など企画がいまいち |
| 35 | 11.26 | 常設展 | 箱根芦ノ湖美術館 | ☆☆ | タデマとジェリコーの小作品があったのでハナマル |
| 34 | 11.12 | コーポレートアート展 | Bunkamura | ☆☆☆ | シャガールとデュフィは 何気ににているぞ・・・ |
| 33 | 10.25 | デュフィ展 | 安田火災美術館 | ☆☆☆ | 油のいろいろな描き方の展覧会という感じ 色はきれいだった |
| 32 | 10.11 | 20世紀イタリア美術 | 東京都現代美術館 | ☆☆ | フォンターナの作品がわかった |
| 31 | 9.30 | カラバッジオ展 | 庭園美術館 | ☆☆ | ナルキッソスはなんで こんなにきれいなんだ・・・ |
| 30 | 9.25 | ジョージ シーガル展 | Bunkamura | ☆☆☆ | 作品と実際に見ている観客が一体化して見えてくるのが不思議 |
| 29 | 8.5 | 常設展 | 福島県立美術館 | ☆☆☆☆ | ワイエスとベンシャーンを見ることができた ベンシャーンの版画はやさしくてきもちがよかった |
| 28 | 8.4 | 常設展 | 諸橋近代美術館 | ☆☆ | ダリの周辺作品 彫像が多い おもしろかった |
| 26 | 5月 | イタリアルネサンス 宮廷と都市の文化展 |
西洋美術館 | ☆☆ | ティツィアーノはいつみても何を見てもなまなましい |
| 25 | 1月 | ウィーン生活と美術 | 府中市美術館 | ☆☆☆☆ | シーレに会えたからハナマル |
| 24 | 4月 | 岡倉天心記念室 | 天心記念五浦美術館 | ☆ | 海はきれいだった | 23 | 4月 | 宇宙の旅展 | 水戸芸術館 | ☆ | もうちょっと宇宙体験したいなぁ |
| 22 | 3月 | 常設展 | 長崎原爆資料館 | ☆☆☆ | いろいろなことを考えた | 21 | 3月 | 常設展 | 孔子廟 | ☆ | 故宮のう〜〜んと小さいもの |
| 20 | 2月 | 20世紀版画の軌跡展 | 安田火災美術館 | ☆☆☆☆ | 版画が好きになった エッシャーの「昼と夜」を見れた |
| 19 | 1月 | ベルギーの巨匠5人展 | 伊勢丹美術館 | ☆☆☆☆ | デルボーの絵が丁寧で 大事に絵を描いている感じが伝わってきた デルボーは情愛あふれる作家だ |
| 18 | 1月 | ロートレック展 | 東武美術館 | ☆ | ロートレックは好きだけど あまりいい絵がなかった |
| 2000 | |||||
| 17 | 11月 | キリコ展 | Bunkamura | ☆☆☆ | キリコって絵はうまくないぞ でも なんだか迫力があった |
| 16 | 5.18 | モナリザ100の微笑み | 東京都美術館 | ☆☆☆☆☆ | 模写から創造へ 題材としてのモナリザ |
| 15 | 5.5 | 日本の絵本100年展 | 小田急美術館 | ☆☆ | まぁ こんなものだろう |
| 14 | 1.20 | 江戸モード大図鑑 | サントリー美術館 | ☆☆☆☆ | 江戸時代の大衆文化は本当にすばらしい |
| 1999 | |||||
| 13 | 10.30 | 土門拳の目 | 碌山美術館 | ☆☆☆☆ | 守衛の彫刻にどうしても会いたかった 美術館自体のたたずまいもとても好きな美術館だ |
| 12 | 9.30 | オルセー美術館展 | 国立西洋美術館 | ☆☆☆ | ロートレックの青い背中の女性がきれいだった |
| 11 | 5.4 | 琳派の造形 | 根津美術館 | ☆☆☆☆ | 年に一度の国宝の展示 杜若図屏風の構図はすごい 花の青のべた塗りが効果的で 葉の緑と金の背景に浮き上がっている |
| 10 | 4.21 | ワシントンナショナルギャラリー展 | 東京都美術館 | ☆ | ルノアールのポンヌフパリの空の青が印象的 |
| 9 | 4.21 | 室生寺の御仏たち | 東京国立博物館 | ☆☆ | 台風災害による五重塔修復のための特別展 |
| 8 | 4.15 | フィレンツェとベネチア | 国立西洋美術館 | ☆☆☆☆ | ティツィアーノの絵が宗教画を抜け出ていてすばらしかった |
| 1997 | |||||
| 7 | 11月 | 瀬川康男展 | 板橋区立美術館 | ☆☆ | あふれるようなオレンジ色がきれいだった |
| 6 | 1月 | ウィーン世紀末展 | 安田火災美術館 | ☆×100 | 絶句 |
| 1996 | |||||
| 5 | 11月 | 白馬会 | ブリジストン美術館 | ☆ | 居眠りしながらアルバイトをした 青木繁の絵がよかった |
| 4 | 11月 | ゴッホと静物画 | 安田火災美術館 | ☆☆☆☆ | カタログの靴の絵の考察がおもしろい |
| 3 | 4月 | シルクロード代美術展 | 東京国立博物館 | ☆☆☆ | 仏像のルーツを探るのによし |
| 2 | 2月 | シーボルト親子の見た日本 | 江戸東京博物館 | ☆☆ | 江戸末期の生活風物史としておもしろい |
| 1995 | |||||
| 1 | 9月 | 人体の世界 | 国立科学博物館 | ☆☆☆☆☆ | プラスティネ−ションと漱石の脳の標本が 圧巻 |